10月24日に発送しています。
11月中旬の予定です。
令和6年度の秋祭りと大名行列の日程、練習日程、案内、チラシなどをまとめて紹介します。去年の日程を基に作成していますので、大幅な変更も考えられます。
次のボタンをクリックしてください。
日時:令和6年9月7日〔土〕17時~ ※会計監査は16時~
場所:重松神社集会所
日時:令和6年9月14日〔土〕19時~
場所:重松神社集会所
令和6年2月4日〔日〕に開催された総代会で決定したことをお知らせします。
■例祭日
前夜祭:令和6年10月19日〔土〕
例祭日:令和6年10月20日〔日〕
※日程などについては、9月の総代会、実行委員会で決定されます。
■神賑行事
「大名行列」を行ないます。
※10月20日〔日〕ですが、詳しくは9月の実行委員会で決定されます。
■今後の神賑行事の予定
令和6年〔2024〕・・・大名行列
令和7年〔2025〕・・・神楽 ⇒境内整備に変更します。
令和8年〔2026〕・・・大名行列
令和9年〔2027〕・・・境内整備事業か、神楽か?
※当面の予定は上記の通りです〔大名行列を行なわない年が2年以上続かないようにしたいため〕。
※感染病や災害などがあれば、それらの状況も考慮に入れて、その年で判断をしていきます。
日時:令和6年8月28日〔水)9時半
場所:上野学園ホール〔広島市中区白島北町19-1〕
※参加の申し込みは締め切りました。
日時:令和6年8月14日〔水)10時30分~
場所:日髙神社


日時:令和6年7月26日〔金〕10時30分~
場所:安芸津町木谷




日時:令和6年7月22日〔月〕7時30分
場所:カイザキさん
日時:令和6年5月25日〔土〕午前10時~12時予定
場所:大広苑〔竹原市竹原町3591-1〕
講演:総会後開催
演題:「近郷の神明祭について」
講師:横川 知司〔よこかわ さとし〕先生〔広島大学大学院博士課程在学〕
日時:令和6年5月11日〔土〕14時~ ※会計監査は13時30分から
場所:祝詞山八幡神社社務所〔安芸津町風早〕
日時:令和6年5月3日〔金〕10時30分から
※神楽奉納:同日12時30分から〔三種神社神楽殿〕
~お誘い合わせの上、ご参拝ください~
※ご祈祷受付:神楽上演中に受け付けます
日時:令和6年5月5日〔日〕10時から
※例祭神事のみ行ないます。
日時:令和6年4月29日(月)11時~
場所:地主神社 ※雨天の場合は当家にて齋行
日時:令和6年4月20日〔土〕10時~
場所:大広苑〔竹原市〕
※神職関係の研修会です。
令和6年3月10日〔日〕11時~
※赤崎・山中地区のお祭りです。
毎年2月の後半に開催されています。令和6年は2月24日〔土〕で、会場は安芸津の「万葉ホール」です。講師は元宮内庁に勤められていた、現在大和町の亀山神社宮司である潮清史先生です。どなたでも参加できますので、各神社の宮司さんへ連絡をして下さい。
演題は「大御宝に寄せられる大御心」でした。ビデオも撮影しました。
郷・下ノ谷地区の「望講(もちこう)」は、令和6年2月18日〔日〕を予定しています。
12時から神事が始まります。
●自主防災訓練のお知らせ〔日時:令和6年2月18日【日】10時30分~〕
西ノ谷地区神明さんは、令和6年2月11日〔日〕に行なわれる予定です。広報「ひがしひろしま」〔2024年1月号〕にチラシが入っていましたので、このサイトでも紹介します。
●総代さんへ
令和6年2月開催の総代会・祈年祭の案内があります。
この案内と出欠の返信ハガキは、1月の中旬までには、発送する予定です。
⇒1月10日に発送済みです。
●令和6年1月8日(月)に正月の片付けを行ないます。
ご奉仕いただける方は、9時頃重松神社にお集まりください。
●日髙神社の新年祭・新年互礼会は、令和6年1月6日(土)に変更になりました。
●社報「宮若葉」は12月23日に新聞折り込みをしました。また、社頭で掲示をし、さらに社頭での配布も予定しています。
総代さんには、①社報「宮若葉」、②重松神社・日髙神社の「令和6年年間行事予定表」、③「節分のご祈祷と豆まきのご案内」、④「重松神社のご案内〔由緒〕」などをセットで郵送する予定です。
●令和5年12月24日(日)に年末年始の準備をします。
境内の掃除、門松作り、テント張りなどです。
総代と少年野球関係者にお願いしていますが、有志の方の参加も歓迎します!※少年野球関係者は8時に集合します。
ご奉仕いただける方は、9時頃重松神社にお集まりください。
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お集まりいただきました皆さま、ありがとうございました。
門松をたて、新年をお迎えする準備が整いました。昼からの強風でテントや小幟などが壊されてしまい、夜まで準備のやり直しをしていました。
なお、門松や準備のようすを少しお伝えしています。「新年の準備と門松」のページをご覧ください。
また、境内に落ちていた木の実などを使って、飾り物を作ってご神前に置いています。ドングリで作った辰ができあがりました。お参りの際に是非ご覧ください。「神社の風景」のページをご覧ください。
詳しくは、社報「宮若葉」をご覧ください。
